ヒアリングマラソンの活用法を教えてください!

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≪男性20代の口コミ≫

はじめは英会話教室にかよって本格的にしようと思ったのですが、続ける自信がなかったので、結局やめました。とりあえず本屋さんにいって、英語の教材の本を買って、空いている時間を探してコツコツと勉強しました。それでも全然理解できなかったので、仕方がなくヒアリングマラソンを買うことにしました。そして、その教材の順序どうり勉強していくとだんだん単語が読めるようになってきたし、力も身につきました。嫌いだった英会話もそのヒアリングマラソンのおかげで普通になりました。

 

≪男性20代の口コミ≫

スキルアップのためにTOEICを受験しようと勉強しました。過去に受験したことがあり、勉強していたので文法はある程度は覚えていました。でも、リスニングの勉強をしようとヒアリングマラソンのCDを再生して音源を聴いてみると、昔よりも早く聞こえてほとんど聞き取れなくなっていました。そこで10代の時の勉強法でひたすらヒアリングマラソンのCDを聴き流して覚えようとしましたが全く頭に入ってきませんでした。そこで、オススメの勉強法がないかインターネットで調べたところ、CDを聴きながら少し遅れて繰り返して発音するシャドーイングがいいとありました。すぐ実践するとスラスラと頭に入り、インプットとアウトプットを同時にするのが良かったのだと思います。

 

≪女性20代の口コミ≫

とにかく毎日楽しく英語と関わることを大切に、日常生活に取り入れられることは何でもしました。まず、毎日朝食を食べながらヒアリングマラソンのイングリッシュジャーナルを読んだり、海外のニュースを携帯で聞きいたり、暇な時間は海外の人とツイッターなどSNSで趣味や好きなバンドを通じておしゃべり、寝る前にはベッドで英語の本を読書。特に楽しいと感じたのは海外の映画やドラマを字幕で何度も見て、セリフも覚えてしまうくらい、表現を頭に叩き込むこと。今ではだいたいイングリッシュジャーナルはアフレコすることもできます。

 

≪女性20代の口コミ≫

TOEICを受験しなければならなかったので、TOEIC対策のヒアリングマラソン入門コースを購入して勉強を進めました。中身はリスニング問題、長文読解と分かれていたので、1日にリスニング問題10問、長文読解3問解くようにしていました。分からない単語はそれほどありませんでしたが、知っている単語量を増やすために、英検の単語帳も活用していました。こちらは1日の間の隙間時間に眺めるという方法をとっていました。週末は1週間分の解いたヒアリングマラソンの問題の中で、間違えたものを復習する。日に充て、同じ間違いを繰り返さないようにしました。

 

≪女性30代の口コミ≫

ヒアリングマラソンの参考書やアプリ、映画、You Tubeを使って勉強をしました。また、外国の友人とスカイプやLINEメールを定期的にしていました。ヒアリングマラソンでは、文法や単語を習得することを中心に勉強しました。アプリはいつでもどこでも手軽にできるので、スキマ時間をつかってゲーム間隔でやっていました。You Tube ではお気に入りの講師の人の動画で気になったトピックをみたり、発音の勉強によく活用しました。普通の参考書では得られない、ネイティブの会話や語彙が学べてよかったです。

 

≪男性30代の口コミ≫

1000時間ヒアリングマラソンを勉強後、海外に留学して直接、そこの人たちとコミュニケーションをとって学ぶというより自然に頭に入ってくるような形で覚えていく形をとりました。留学以外にも長期滞在、旅行、仕事などいろいろと外国を楽しんでみました。基本的にはツアーを使わず、日本人同士で固まることもしないでそこの母国語、もしくは英語でかかわっていく流れです。友達もいっぱいできるしいろんな出来事があって楽しいし、無理に我慢して勉強しない分、覚えも早いです。最初にヒアリングマラソンでしっかり基礎を固めていってよかったと思いました。

 

≪女性30代の口コミ≫

高校卒業後、アメリカの大学に進学しました。当時はやはり現地に住んでいることもありかなり英語を使いこなせていましたが、帰国して社会人として働くなかで全くと言ってよいほど英語を日常的に使わなくなってしまったため、かなり語彙力、リスニング力、スピーキング力、ライディング力、すべてガタ落ちです。そのためネイティヴスピーカーの友人がはじめた英会話スクールに数年通いましたが、最近は妊娠、出産などで全く行けていないです。子供が1歳ぐらいになったので、自宅でできるヒアリングマラソンでそろそろ勉強再会したいと思います。

 

≪男性20代の口コミ≫

書籍を購入し、読んでノートに書いてを繰り返し、発音し確認しを繰り返し行いました。半年ほどやりましたが効果があまりなく、単語は覚えることはできましたが、話せるレベルには程遠いのでやめました。その後知人の勧めもありまして、話せる友人と英会話でコミュニケーションをとる方法を行いました。書籍で覚えた単語の成果もあり、そこまで苦戦することなく言えるようになりました。発音は流暢には程遠いので練習していたいと思っています。

 

≪女性40代の口コミ≫

通勤途中でも勉強できるように、まずは自分の好きなヒアリングマラソンのイングリッシュジャーナルを聴き始めました。日本語訳を先に頭に入れておいて、会話に合わせて発音と一緒に覚えました。また、通勤中、スマホから海外のニュースサイトを英語で読んで、自力で翻訳しておきます。その後、遅れて配信される日本のYahooニュースなどで同じニュースを探し出して、翻訳されたニュース内容と先に自分が翻訳した内容がどの程度合っているか、どこを間違っているかを確認することを毎日続けました。

 

≪女性30代の口コミ≫

私は、勉強が大嫌いでヒアリングマラソンを使ったことはありません。海外旅行も行きたいと思わなかったほどでしたが、何を考えたか大学卒業後、世界一周旅行に出、その際に語学が話せたときの可能性の大きさに気づかされ、英会話と向き合うようになりました。しかし、英語の勉強を大学卒業までしていたにも拘らず、英語力が英検2級止まりである状況で今更勉強しても伸びる可能性は限りなく小さいことは自身で理解していたので、特筆机に向かって勉強などをしたことはありませんでした。強いて言えば自分自身の環境を日本国外に置く、ということです。仕事もプライベートも日本人とつきあっていても海外にいる以上、英会話を使わざるを得ません。英会話は話すために学ぶのではなく、使って何か目的達成のためにしようするという状況を確立することで、ヒアリングマラソンを使わなくても英会話力は伸びていきます。

 

≪女性20代の口コミ≫

@インターネットの言語添削サイト、Lang-8で英語の日記を書き続けました。まずは片言の英語で良いから何かひとつ日記を書き、添削を受け、またひとつ日記を書き、また添削を受けてを繰り返しました。A英会話カフェに行ってネイティブとの会話を楽しみました。mixiで募集していた英会話カフェで英語のシャワーを浴びました。Bテンプル大学の生涯学習プログラムを受講し、JAVAやスピーチのレッスンを英語で受けました。Cヒアリングマラソンの教材をひたすら繰り返し聞き込みました。Dクラウドソージングで翻訳のお仕事を承りました。様々な英語を読むことで、英会話力が高まりました。

 

≪女性20代の口コミ≫

英検…アルバイトの合間にヒアリングマラソンを使って勉強しました。選んだタイプは過去問からよく出る順番に編集された問題集です。付録で赤シートと試験前のチェック用の小冊子があり、使い勝手が良かったです。専門学校…語学関係の専門学校で英語通訳と翻訳を学びました。ネイティブの先生との小クラス編成での英会話、翻訳家として働いていた先生の翻訳の授業、TOEIC対策、英検対策、基礎の復習、通訳トレーニングなどを行いました。教材は先生の用意したプリントであったり、ヒアリングマラソン入門コース、市販の書籍も使用されていました。

 

≪男性20代の口コミ≫

大学卒業と同時にヒアリングマラソンを始めました。半年間勉強した後、アメリカロサンゼルスに語学留学しました。そこでは主にスピーキングとリスニング能力を鍛えることが出来ました。そのあと英会話をさらに向上させるためオーストラリアシドニーで英語学校に半年間入学して、現地のカレッジに入学するための基準値まで語学力を高めました。エッセーの書き方、プレゼンテーションの進め方、ロールプレイングなどを授業でやるほか、オプションとしてスラングの勉強もしました。いきなりアメリカに行かず、先にヒアリングマラソンを勉強したので安心してネイティブにもついていくことができました。

 

≪30代女性の口コミ≫

まず読解力をつけるには、英語の基本文法をヒアリングマラソンで1からきっちりと頭の中に入れることです。とにかく書いて覚えて口に出してを何度も繰り返すことが大切です。単語を覚えることも必要なのでそれも文法と合わせてセットで行なっていくと良いと思います。文法を感覚的に捉えることも必要です。例えば「drop in 」だったらポトンと水が落ちるような感じなどです。英作文ではとにかく書いて覚えるように心がけます。似たような言い回しも合わせて覚えると良いでしょう。

 

≪女性40代の口コミ≫

毎日、ヒアリングマラソン6ヵ月コースをやっています。また車通勤なので、イングリッシュジャーナルや英会話のニュースをかけっぱなしにしたり。スマホのアプリで、英単語や英検受験ものを勉強したりしています。英文で届くメルマガにも目を通すようにしています。夏休みなど、まとまった休みが取れる時は、留学にもチャレンジしました。昨夏はフィリピンのセブ島に子供と一緒に親子留学しました。数日のお休みがある時は、旅に出ます。行き先は、なるべく英会話が通じるところを選んでいます。

 

≪女性30代の口コミ≫

GMATのテキストを購入し、テキストの模試を2つ実際解いたりもしましたが一番時間をかけ、且つ効果的と感じたのは海外ドラマ・映画を1カ月で80時間以上視聴したことです。なんとなく言いたいことがわかっても知らなかった表現や言葉はちゃんと調べて書き留めることでボキャブラリーを増やすと同時にリスニング力を鍛えられました。ドラマも映画自体も見たいものを基準に選んだので勉強という感覚がなく、楽しく何時間も続けられました。

 

≪男性60代の口コミ≫

ヒアリングマラソンは正直そんなに勉強はしてませんが、最近は、英語が蔓延してますので、新しい言葉が出てきたら調べるようにはしています。方法としては、パソコンなどで、調べることが多いですね。そして自分で、使うようにしています、そうして覚えることが、勉強になってはいるとは思いますが、特に勉強はしていません。最近は、政治家なども、格好が良いからか良く英語で、ごまかすような場面が多いので、調べることが、多くなっているようです。そうでもしないと、意味が分からないからです。

 

≪男性40代の口コミ≫

今から、25年くらい前は米軍ラジオと衛星放送というものがありよく見ていました。今振り返ってみると、多読に多聴が役立ちました。そこからヒアリングマラソンがいいと気づきました。日本での勉強に限界があるのは、1,実際の会話はかなり早く、多くのスラングが’入り、慣れが必要で、現地の人と会話をしなければだめ。また、英会話は国際語で、中国訛り、中南米なまりなどは、普通の語学教材では勉強できない。2,話すのはやはり、慣れが必要で、自己流ではだめなぜだめかを研究しなければならない。そういう点からもヒアリングマラソン6ヵ月コースを気に入っています。

 

≪女性20代の口コミ≫

外国人の人の交流があった為、英会話を勉強しなきゃコミュニケーションが取れないなと思い、ヒアリングマラソンのベーシックkikuzoで一から基礎から勉強しました。仮名をふると読みやすかったです。あとは、携帯のアプリを何個もおとして、リスニングや発音を勉強しました。何回も聞いて耳を慣らすという意味で聞いていました。あとは、交流のあった外国人の方に直で教えてもらいました。ヒアリングマラソンのベーシックkikuzoの内容は、あまりにも基礎すぎると言われたからです。

 

 

≪ヒアリングマラソン公式ページ≫

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