今まで英語の勉強法でうまくいった方法か教えてください。

ヒアリングマラソン

≪男性20代≫

学校で教えられる勉強法は、英文を行ったり来たりして時間がかかるし、読んでいるうちに内容がわからなくなってしまうって、言うのを聞いたことがあって、文をしっかり理解しなくてもいいから、長い文でも前から区切って少しずつ理解していくと言う勉強法です。まず、この方法で短い文で勉強していくとだんだん長文にもなれて、いままでより早く英文を読むことができました。音声もついてるので発音の練習もなんどもして勉強しました。

 

≪男性20代≫

遅れて繰り返すシャドーイングと、ヒアリングマラソンを繰り返して読む。間違えたところは必ず自分の苦手なところなので、嫌がらずに繰り返し何回もチェックする。手を動かすよりも口を動かして勉強した方が覚えられる。あとは何時まで勉強すると時間を決めるのではなく、何ページまで勉強すると決めた方が、より効率は上がった。それも時間内に終わらせるという意識付けができたので、集中できた。そして、睡眠時間だけは削らないように調整して勉強していた。

 

≪女性20代≫

ネイティヴの方と実際に関わること。今ではSNSを通じてどこの人ともつながることができます。自分の趣味などを開示しておくと、同じようなことに興味のある海外の方と友達になったりして、英語でやり取りできますよ。これだと自然な表現やスラング、独自の言い回しなども自然に覚えられますし、自分自身もかっこよく英語を使えてる気がして、とてもモチベーションが上がります。楽しい勉強方法というのが、一番続けやすいいい方法ではないでしょうか。

 

≪女性20代≫

毎日、3分でもいいので英語に触れる時間を1日のルーティーンに取り入れることと、同じ単語帳を何度も繰り返すことです。高校生の時、1日1ページずつ問題集を進めていき、最後までいったら最初に戻るという勉強をしていました。単語帳も同様に進めていました。その結果、1年間で英語の模試の点数が120点から165点まで上がりました。単語帳は学校から配布されたvintageという問題付きのものを、繰り返し解いていました。どの単語が何ページにあるかも分かるほど解いていくうちに、その単語帳に載っているすべての英単語を覚えていることに気付きました。長文の内容を理解するために、全文和訳をしていたことです。

 

≪女性30代≫

You tubeはとても役に立ったと思っています。無料だし、手軽だし、椅子に座って机の上での勉強が苦手な私には、勉強をしているというよりも、単純に知的好奇心を満たしてくれるようで私には合っていました。また、強制的に英会話が必要な状況に身を投じることが出来たのが一番の勉強になりました。また、お気に入りの映画を何度も何度も字幕無しで見るのは、とてもうまく行きました。ネイティブの表現や言い回しが身につくし、勉強している感がなくてよかった。

 

≪男性30代≫

教科書を見ながら音声を流してみて聞いて覚えたり、実際に英会話する状況を外国に行って作ったり、とにかく実戦重視で覚えました。学生時代は高校、大学で英語を習っていたのでそれも上達の基礎にはなっていたかもしれません。またバイトで外国人と英語でコミュニケーションをとる場所を選んだりもしました。接客、もしくは仕事のことでの意思疎通をしていくうちに受け答えのスピードも上がりました。あとは頭の中の考え事を英語でしてみるなどです。

 

≪女性30代≫

やはり英会話スクールなどに毎日のように通い、とにかく毎日話すようにしました。

 

≪男性20代≫

単語力を身に付けるなら書籍はいいと思います。よく使う単語をピックアップしてくれてるので、あまり使わない単語を覚えないですむので、とても効率的だと思います。話すためには向いていないです。話すには実際に話すことができる人と話すがいいです。身近にいなければ英会話教室に通うのがよいと思います。通じる通じないを理由も交えて教えてくれるため、実際に外国で、通じる英語を獲得できるからです。どちらか1つではなく複数の方法を組み合わせるといいと思います。

 

≪女性40代≫

高校生の時、英単語集を一冊丸暗記しました。単語を覚えてしまえば、どうにかなることがわかったからです。単語を習得した後から文法を学んでいきました。単語がわかると、長文が与えられても何が書いてあるのか感覚で読めてくるようになるので、難しいと思わないようになり、長文読解が早く正確にできるようになりました。覚えられない単語に関しては、文字を緑色のマーカーで色付して、赤色のシートで文字を隠しながら覚えるようにしました。ひたすら洋楽を聴いて発音を覚えました。

 

≪女性30代≫

上手くいったことは正直ありません。机上の勉強で英語力が上がったのは大学受験の準備をしていたときであったとは思います。やはりテストへ向かって勉強するときが目標がはっきりしていて、ゴールがみえていることから終わりのある戦いだと認識出来たのかと思っています。その経験を元に、その後他の言語を学ぶ必要性が出てきた際は自身で日課などを明確にリストで作成し、ゴール設定するようにした結果、ある程度の基礎知識までは身につきます。スピーキングは実践あるのみだと思っているので、やはり英語をしゃべらなくてはいけない環境の作成が要にあると考えています。

 

≪女性20代≫

@ポッドキャストやヒアリングマラソンの教材をひたすらリピート再生すること。耳から慣らすことで自然に頭に入ります。A古本屋で大量購入した英検・TOEICの問題集をひたすら解いた。その際、また回答することを考え、本には答えを書き込まないようにします。Bクラウドソージングの翻訳の仕事をコンスタントに続けた。こちらは必要に迫ってやっていることなので、すんなりと頭に英単語が入りました。追い込まれないとやっていけないタイプのようです。

 

≪女性20代≫

本を読んだり文字を書いたりするのは勿論ですが、飽きてしまう時もあるので、スマートフォンアプリ、電子辞書にあらかじめ入っているコンテンツ、パソコンサイト等、使えるツールは色々使って勉強しました。海外ドラマを観るのも好きなので、字幕版と吹き替え版を両方観ました。DVDやCD付きの教材で学んだり、ただ音声を流したままにしておくだけでもリスニング強化に繋がりました。ポッドキャストも無料で沢山の講座が選べるので、よく聴いていました。

 

≪男性20代≫

留学中は周りで目につくものは常に辞書で調べるようにしてました。そうすることで、自分が興味を持ったものについて調べてるので頭に入って来やすい効果があるし、どんどん楽しく学ぶことが出来ました。また積極的に失敗を恐れず会話をすることを考えて生活していました。日本でも外国人が日本語をカタコトで話しかけて来て場合、私たちは一生懸命理解しようとすると思います。それと同じでどんなに下手な英語でも話すことで相手はしっかりと聞こうとしてくれます。そうすることで、自分の話さなかったことを学ぶことができるので、どんどん次につながりました。

 

≪30代女性≫

私は高校時代に公文式のスピードリーディング方式を学びました。とにかく単語を覚えて視覚的に文章を捉えていくという方法です。最初は優しい英文を読み込んで、文章のつながりを把握する方法でしたが、公文式では様々なジャンルの文章を扱うのでとても面白く学ぶことができました。大学生が扱うような難しい英語の文章も出てきましたが、まだ子供の私でも理解できるように教材がプログラムされていたので、とても助かりました。おかげでセンター入試で90%の点数をとることができました。

 

≪女性40代≫

オンライン英会話は、楽しいですし、うまくいっていると思います。間違いなく、外国人慣れ(英語慣れ)しますし。人によって聞き方が違うので、バリエーションも覚えられます。時間的に無理でなければ、どんなに疲れていても予約を入れて、ほぼ毎日レッスンを受けるようにしています。10000分を超えたので、自分でも変わったなぁと感じられます。自然にアウトプットが多くなったというか。言われていることは、だいたい理解できます。

 

≪女性30代≫

勉強となると苦痛になってしまうのでやはり興味があることと勉強を関連させることが効果的と感じたので、ヒアリングマラソンのイングリッシュジャーナル・海外ドラマ・洋画をひたすら見ることは私にはあっていたと思います。特にTOEICは既に満点なので基本的な文法や受験英語では意味がなく、GMATの教科書も日本ではそんなに種類がないのでリアル英語を学ぶにはいい方法だと思いました。読書もボキャブラリーにはいいのでしょうかわからない言葉が多すぎてストーリーが進まないと途中で心が折れてしまいますし、読めても発音やリスニング力にはきかないと思いました。

 

≪男性60代≫

普通に義務教育でしか勉強はしていませんが、実際に、外国人と直接会って話すのが、一番分かるような気がします、その時の漢字などで感じることで、何となく通じることが多いです。何となく方言と同じような感じですが、やはり、聞きにくいのは確かですね、いつも聞いていれば、理解もしやすいと思います。スピードラーニングなどは、良いと思いますが、私の今までの仕事で、語学が必要なことが無かったので、特にそこまではしていませんでした。

 

≪男性40代≫

日本にいた頃は多読,多聴でした。アメリカに来てから、話す、話す、ですね。日本人でも、ハワイ、ロス、ニューヨークでは日本人村があり、英語は使わないで住むことはできます。でも、はなすのは、あらゆる機会をつくる、とにかくスーパーでの買い物でも話してみる。メールで済まさず、電話するですね。書くことも重要、フェースブック、ツイッターなどで友達に書いて、話しかけるです。スカイプ、電話などもいまは発達してますので、利用してました。

 

≪女性20代≫

うまくいった体験談は、携帯のアプリでのリスニングや発音の勉強です。やはり、聞き取りが出来ないと会話が出来なくなるので、耳を慣らすのが一番いいと思います。そのおかげで、ゆっくり話してくれればですが、相手の方が何を私に伝えたいのかが、わかるようになりました。発音に関しては、似たような発音の単語がたくさんあるので、ちゃんと発音しなければ間違った回答になってしまいます。うまくコミュニケーションがとれなくなってしまいます。

 

 

≪ヒアリングマラソン公式ページ≫

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